2016.09.2914:30

追記

前の記事における3デッキタイプのメリットデメリットについて

・ジークフリード型

採用できるカードの自由度が非常に広い。
コンバットをほぼバトロイドジークフリードに依存しているため、そこを対策されると本国にダメージが通りづらく勝ちまでに時間がかかる。
指定2のカードを採用しづらい。

・クランクラン型

速攻強襲に加え圧倒的なサイズによって本国にダメージを通しやすい
緑を濃く採用できるので緑指定2の強力なコマンドを採用しやすい。
下のクランクランが単独で戦える性能を持たないため、クァドランを過剰に引き込むと序盤の戦線作りが機能しにくい

・ワルキューレ型

カードを引く効果をもつカードが多く、安定した戦線を築きやすい。
美雲の奇襲性が高く、フレイアのテキストもあってコンバットにかなり強い。
採用カードの関係上、緑がどうしても少なくなりがちなため、ランカリーの着地が非常に不安定なものとなる。

などなど。
細かいとこ探すともっとあるけど大まかなのはこのへん。
クランクランがたぶん一番不安定かも、不安定な神様。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

モウハ

Author:モウハ
書き殴り。
twitterID @yurihime0107

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR